栃木県宇都宮市の整備工場
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ご注意

ブログ内の整備・修理等各記事の作業内容や作業方法のご質問にはお答えできません。 また、作業料金についても車両を当社まで入庫いただき、実際に見させていただいてからのお見積りとなります。 概算の金額についても電話やメールではお答えできませんので、あらかじめご了承ください。

油脂・ケミカル

レクサス GS350 WAKO’S RECS施工!

こんにちは、増高自動車 菅野です。

レクサス GS350ご入庫です。 T様ありがとうございます。

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WAKO’S RECSの施工をご依頼いただきました。

RECSの効果をさらに持続する為FUEL ONEもガソリンに添加します。
RECS施工時なら10%オフですよ。o(^-^)o
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当店でのRECS施工の目玉は診断機でのチェックがRECS施工料金に含まれていることです!
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と、言いますかRECSは洗浄液でありエンジンにしてみるとガソリンではないものが混入していることになります。

すると、エンジンが不調を起しているような状態になりエラーを記憶してしまうことがあります。

そこで、診断機で故障コードの読み取りや消去、又はセンサーの表示しているデーターをチェックしなければなりません。

ですので、RECS施工時診断機にてチェックをすることは当たり前のことなんです。(^_^)v

輸入車では、特に故障コードは一度拾ってしまうと診断機でしか消去できない車が多いので注意が必要です。

今回、こちらのお客さま以前タイヤを外したときにパンク警告ランプを点灯させてしまったそうです。消去するにはレクサスディーラーに持ち込まなければならないそうで費用は3000円かかると言われたそうです。

警告灯を消す為だけにお金を払いわざわざディーラーに足を運ばなければならず億劫なためそのまま我慢していたそうです。

当店では、RECSで診断機を繋いでいるのですからエンジンだけでなく車輌全体をスキャンします。

もちろんパンク警告ランプのエラーも消去しました。

お客様に大喜びしていただきました。

当店でRECS施工なさったお客様は、”診断機でのチェックまでしてくれるなんて思わなかった”と喜びの言葉をよくいただいております。

当店の診断機は国産・輸入車に対応している最新型です

RECSでエンジンを洗浄して、かつコンピューター診断で気がつかない不調を未然に防いではいかがでしょうか?

国産・輸入車問わずお車のことでお困りならお気軽にお問い合わせください。

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